子どもと家族のための冬の病気対策子どもと家族のための冬の病気対策

冬は様々な病気が流行しやすい季節。特に小さなお子さんや家族が病気になってしまうと大変ですよね。
今回はしっかりと病気を予防して元気に冬を乗り切るためのママたちの声や、実際に病気を体験されたママたちのエピソードをご紹介します。

みんなはどうしてる?ママたちの病気の予防方法みんなはどうしてる?ママたちの病気の予防方法

脱ぎ着しやすい服で温度調節

親の体温と子供の体温は違うので、冬だと自分が寒くて着込んでもそれより一枚少なめにしたり、お店に出たり入ったりするお出かけの時は、脱ぎきしやすい服を一枚入れて調整して汗をかきすぎて風邪とかひかないよう気を付けてます。

nnnnさん


お野菜をたっぷり!ゆっくり火を通すと甘くなる?

手洗いうがいと、ビタミンを取るようにしてます。果物はよく食べてくれるので、お野菜に親しみながら食べてほしい!ってことでほうれん草をグラタンにしたりと、食べやすいとろみのあるメニュー構成やオーブンでゆっくりグリルするなどしています。ゆっくり火を通すと甘〜くなるんですよね!
食べて健康!がモットーです♪

aiaihansonさん


夜にヨーグルトを食べる!

うがい手洗いはもちろん、朝より夜にヨーグルトを食べると良いと聞き、毎日食べさせてます。娘のクラスが学級閉鎖になりましたが、インフルにかかりませんでした!凄く乾燥してるので、水筒たっぷりに入れたお茶を良く飲んで帰ってくるからかな。

さおさん


寝るときは肩掛けとマスクが必需品

子供が布団をはいでしまうので、ボタンで留めれる肩掛けをして寝させてます♪ 手洗いうがいはもちろん、寝る時はマスクをしています!その為喉がカラカラになる事がありません(^o^)オススメです♪

きむきむさん


乾燥には加湿器とアクアクララのお水!

普段子どもたちには、外から帰ったらうがい手洗いを頑張ってしてもらいます。自分も含め。
なかなかやりたがらない下の娘も、どっちが早くできるかな~とお兄ちゃんと競わせるとすぐにやります(笑) 家の中では湿度50~60%保つように、洗濯物など干しています。電気を使う加湿器は使わず、コップに差しておく紙タイプの加湿を使います。
乾燥してのどが乾くのか、アクアクララの水を寝る前と、朝起きてから子どもたちはコップにくんで飲んでいます!! のどが痛いな、鼻水が出てるなと思ったら、マヌカハニーを食べて予防しています。インフルエンザなど流行りだすと病院にはなるべく行かずに済ましたいですよね。

asayuさん


喉の奥のウィルスは水分補給でやっつける?

テレビで見ましたが、うがいだけでは予防にならないらしいので1時間に1回くらい水分を摂って、のどの奥に入りこんだウィルスを胃に流し込んでます。でも基本は、栄養をしっかりとって、睡眠をとることですね。

gumさん


手洗いうがいとミカン!

わりと元気な子供たち。3歳の子は、帰ったら必ずうがいと手洗い。1歳の子も手洗いをさせています。そして、毎日みかんを食べる!風邪予防には毎日みかん!そのおかげかこの冬、風邪はひいてないですよ~^^

popoさん


歯磨きと舌磨き!

ハミガキと舌磨きです。これをキチンとするようにしてから風邪をひかなくなりました。

いらたさん


家族でウォーキングとスイミング

うちは強い体づくりのために家族でウォーキングとスイミングを行っております。また手洗い、うがいは帰ってきたらすぐに、2分間かけて行うというルールがあります!

おまみさん


部屋の湿度調節とこまめな水分補給

加湿器で十分に部屋を潤してウィルスが部屋の中に漂わないようにしています。夏と同じように、こまめに水分を摂って、のどを潤しています。十分な睡眠もとるように心がけています。

ガムLOVEさん


ベビースイミングで体力づくり

1歳半の息子は1歳1ヶ月からベビースイミングに通っています。スイミングは体が強くなり病気予防に最適!今まで心配になるような高熱も出ず、ほとんど鼻水だけですんでいます。
私も小さい頃はよく熱を出していたのに、スイミングを始めた小学校から風邪を引いても熱が出なくなりました。小学校を休んだのも一度だけ!これからも子供にはスイミングを続けて欲しいです。

ウォンバットさん


水で煮出した麦茶を常備

風邪予防のためにも、体調崩した時にも水分補給は大切なので、水で煮出した麦茶は食事の時も外出時も必ず準備します♪

たこさん


発酵食品をよく食べる!

ヨーグルトをよく食べさせています。 他には納豆、チーズなどの発酵食品も食べさせています。

ちーたろさん


歌を歌いながら楽しく手洗い♪

帰ったら上着は玄関で脱ぎ除菌スプレー、念入りに手洗い!1歳の娘はたまにいやがるので歌いながらや、すごいね~って褒めたりしてやってます(*^_^*)

ちーたんママ☆さん


風邪もすぐに撃退!アクアクララのお水のおかげ?

今、一歳五ヶ月の娘。生まれてから二回だけ風邪をひきましたが二回とも私がひいた風邪を移してしまってとても娘に申し訳なかったです。
普段からよく食べてよく寝る娘ですが、風邪をひくと普段以上によく寝て病院に連れて行く前に、自力で風邪を治してくれました。娘が生まれる準備として綺麗なお水を飲ませ、綺麗なお水でミルクを作りたいと思い、ベビーアクアプランを契約しました。普段からアクアクララの良いお水を飲んでいるから身体の強い子になったと思います。アクアクララさん、本当にありがとうございます。

ティンク0319さん


家族みんなで「あいうべ体操」

うがい手洗いの徹底はもちろんの事、最近息子が学校であいうべ体操というのを教えてもらったので、家族全員あいうべ体操を息子に教えてもらい、やるようにしています。

ななさん


とにかく体を動かすようにしていたら病気知らずに

小さな頃から風邪を引きやすく、お友達からも必ずと言って良い程貰っていたのでうがい・手洗い・マスク・ジェルタイプの手肌に優しい消毒液を使用していました。
年齢が上がってからは家族皆で早朝に散歩をしたりお休みの日は運動場で遊んだり、家の中でもテレビや好きなアニメを見ながら歌ったり踊ったり身体を動かすようにしていたら、いつの間にか他の子がインフルエンザにかかっても本人はケロッとしていて病気知らずになりました!

まなをさん


帰宅時、食事前に手洗いうがいをルール化

とにかく、家に帰ってきたら一番初めに手洗いうがいを徹底させるようにしました。食事の前にも。
手洗いうがいを一番にすること、を実践してからは、確かに風邪をひくのが激減しました。クセになれば簡単なルールなようで、最近は庭に出ただけでも、自動的にうがい手洗いをしている子供たち・・・。

瀬口 浜さん


首元をしっかり防寒

まずは基本の手洗いうがい、これを小まめに行うこと。子供は色んな所を触ってしまうので、ハンカチや除菌のウェットティッシュを常備。
乾燥している時はマスク。そして首元をしっかり防寒することです。

先生さん


体験エピソード体験エピソード

中耳炎…鼻をしっかりかんで予防

子供がよく中耳炎になります。重症化して難聴気味にまでなりプチ手術したこともあります。以来、鼻かぜをひきやすいので鼻水がでたらすぐ鼻をかみ、鼻汁を出すことをさせています。
鼻のかみかたをその都度教えて鼻をかむときには補助をしたりとにかく鼻水はのませない。そうしたら中耳炎もふせげるようになり前ほど頻繁にならなくなりました。何度も同じ病気になる場合何故なるのかその過程をつきとめ、そこから予防することが大事だとおもって心がけています。

あきさん


RSウイルス…手洗いうがいが一番の予防?

1歳の息子が去年秋に保育園でRSウイルスをもらってきました。最初は風邪かと思っていたのですが、咳に熱にとなかなか治らず、こじらせてしまい肺炎一歩手前で入院することに。
仕事を休んで一緒に入院生活はなかなか大変で、なにより小さな手に点滴を包帯ぐるぐる巻で固定されている姿、自由に遊べず、ずっとベッドの上で過ごさなくてはならない状況が可哀想で仕方ありませんでした。以後、保育園から帰ってから、外出先から帰ったあとは、必ず手洗い嗽をさせています。やはり一番の予防はそれだと思います。子供だけでなく、もちろん私も主人も帰宅後は必ず手洗いうがいをするように心掛けています。

あきさん


胃腸風邪…使い捨てを利用して広げない!

ノロやロタなどの胃腸風邪にかかった時は、とにかく布団の上にいらないバスタオルを敷いて、吐いた時にすぐ捨てられる用にしていました。シーツなど洗えないものにつかないように工夫していました。
しかし、洗わなくてはいけないものも多少出てくるので、おとなにうつるのはもうしかたないとして、できるだけ範囲を広げないように、寝ているときに吐かれるのが一番始末に困るのでその対策をしっかりしていました。

あさくささん


のどの炎症…毎日ビタミン補給で予防

1歳になったらすぐ予防接種に行ったのですが病院でまさかの発熱。自分が気づかなかったのが情けなくて・・・ 診察の結果、風邪気味でのどの炎症があるとのこと。
シロップの薬を貰い哺乳瓶で飲ませました。初めてのことで本当に心配でパニックになっていました。1週間で完治し予防接種も受けられました。それ以来うがいは出来ないので手を洗うのと人ごみは極力避けるようにしました。毎日ビタミンを取るようにフルーツを食べさせています。

ありんこさん


中耳炎…吸引器が活躍

冬の間は鼻水が詰まって寝ている時も苦しそうでした。また鼻風邪から中耳炎にもかかりました。初めは手でシュポシュポする鼻水取りを使用していましたが、泣きわめく娘相手に四苦八苦する割には鼻水がうまく吸えず、耳鼻科に通うものの待ち時間で親子共に毎回ぐったり。
迷った挙句、1万5千円の鼻水吸引器を購入しました。娘は相変わらず吸引器を見ただけで泣いて暴れますが、吸引器を使用すると鼻水が簡単にうまく吸えるので鼻風邪が重症化する事もなくなり、耳鼻科に行く頻度もかなり減りました。もっと早く買っておけば良かったと思います。

うみみんみーさん


胃腸風邪…座薬の吐き気止めが助かった!

先週末、子供が胃腸風邪になり、吐いて、吐いて大変でした。洗濯物の山だし、夕方にかかりつけ病院でもらった吐き気止めを飲んでも吐くし、救急で座薬の吐き気止め(知ってますか?座薬にそんな種類があるなんて!私は初めて知りました)をもらって、何とか落ち着きました。。。なんとか、他の家族にもうつらずに完治できたので一安心。
我が家では、誰かが風邪を引くと、食器やコップの共有をやめ、料理の大皿盛に各自の箸をつけるのもやめます。うがい手洗いをマメにして、マスクも着用。ただ子供はマスクをすぐ外してしまうので、軽い風邪の時は油断して子供同士、うつってしまいますが・・・(^^;)

こえみぶうさん


鼻風邪…こまめな水分補給とマスクで対策

子供が鼻風邪をひくと中耳炎になりやすいので、鼻水吸い取り器を使っていたところ私自身が二次感染(>_<) という事があり、手動の鼻水吸い取り器を買いました。これで二次感染の心配がなく、鼻水も取れるので買って良かったです。あとはこまめに水分を取ったりマスクなどで対策しています。

たこさん


熱性けいれん…熱が出たときは気持ちの準備も必要

次男が少し前熱性痙攣を起こしました。病院に連れて行こうと外に出たときに痙攣が起こったのでとてもパニックになってしまいました。焦りながらも救急車を呼び病院に運ばれて容体は落ち着きましたがしばらくは熱が出たらまた痙攣が起きるんじゃないか?とビクビクしていました。
今は長男が風邪をひいているので熱が出てないか小まめにチェックしています。

ちーたろさん


中耳炎…年末年始も緊急外来が大助かり

昨年の年末しかも大晦日に中耳炎に!病院はお休みだし、緊急外来のある病院に行きました。治療をして貰い薬をもらって帰ってきましたが、新年用のお買いものでも~なんてのんびり考えていたのでドタバタと終わった一年でした。緊急外来とても助かりました。これからはもっと子供の様子に注意してあげないといけないと改めて思いました。

ちゃっぷさん


緊急入院…子供の様子がおかしいときは早めに相談

息子が2歳の時に、咳がひどくて夜間救急に連れて行ったら、酸素の数値が下がってるということで、即入院となりました。まさか自分の子供が入院するとは思ってもいなく、ショックでした。近くに身寄りがなく、また長男もいたため、付き添いができず完全看護なので病院に預けましたが、毎回面会の後の別れがつらかったです。その後も半年ごとに3回ほど入院。
それからは空気清浄器やレイコップなどでなるべくほこりなどのない生活を続け、風邪もひかぬように気を付けました。4歳になってやっと症状も落ち着いてきました。その入院から気を付けていることは、手洗い・うがいの徹底、掃除、子供の症状がおかしいときはすぐに夜間救急に電話相談するようにしています。

ちよ36さん


肺炎…症状は詳しく伝えるに限る!

一歳半の時風邪を引いて病院に行きました。風邪ですねで終わろうとした時、咳も二週間くらいずっと出てるんですよ。と私がボソッと言うと、先生が慌ててレントゲン撮りますと言い、結局肺炎で入院。
私の一言が無かったら入院にならなかったと思うと何でも先生に言わないといけないなと、心底思いました。皆さんもお気を付けください(泣)

でんしゃーさん


インフルエンザ…親も寝られるときに寝ておく!

1月にインフルエンザになりました。夜急に発熱、のたうちまわる娘。ほんとに見ている方が辛かったです。子も熱で寝れませんが、親もねれません。
今回学んだのは、寝れるときに早めに寝ておく、です。発熱は夜からが多いので、いつなにがあっても困らないよう、体力を温存しておかないといけないなと思いました。

とーふさん


マイコプラズマ肺炎…検査はしっかりしてもらおう

つい最近小4の娘が高熱でインフルエンザはマイナスでしたが、インフルでしょうと言われて薬を飲ませましたが、1週間たっても熱が下がらず、再検査をしたらマイコプラズマ肺炎でした。結果治るまで2週間かかり辛そうでした。
何かおかしいと思ったら、検査をしっかりしてもらうこと、心に刻みました。予防は手洗いうがいと部屋の加湿です。

なかぼんさん


インフルエンザ…部屋の感想は大敵!

今月の始めに実家に帰省しました。実家から帰り家に着いた後母からメールがあり、インフルA型になったときました!!!子供もなんとなく違うと思い熱を計ったら38度あり病院へ連れて行き検査した所インフルA型でした。インフルのせいか全く夜寝なくなってしまい2日位徹夜してました(涙)
そうしていたら私も悪寒がしまさかと思いきや40度の熱が出てしまいやっとの思いで病院へ行ったところインフルA型になっていました!感染力が強く恐ろしいと身をもって実感いたしました。
実家にいた頃ひどく乾燥しておりました!乾燥が原因で風邪をひきやすくなると聞いた事があるのでこまめに水分補給と部屋を加湿する様に心掛けています。

ぴーかさん


熱性けいれん…脱水にならないようにこまめにチェック

先月1歳9か月の娘と一緒にお昼寝中に急に高熱が原因で熱性けいれんを起こしました。昼寝前は熱なかったのでびっくりです。けいれんは3分もしないうちにおさまったのでかかりつけの病院に連絡したところお医者さん不在で総合病院の救急に連れていくようすすめられました。
タクシーを呼ぼうと思ってもことごとく断られるし(3社も電話したのに…)自分で車を運転して病院まで行き、妊娠7ケ月なのに娘を抱えて広い総合病院の駐車場を走りました。結局インフルエンザでけいれんのお薬とタミフルをもらって次の日には熱もさがってすっかり元気になったのですが本当に怖かったししばらくは落ち着いて眠れませんでした。
今思えば救急車を呼べばよかったと思います。高熱だったのでこまめに幼児用の経口補水液やお水を飲ませるようにしました。寝ている時もぐずったらとりあえず水分補給と尿が出ているかオムツを確認、という感じで脱水にならないように気を付けました。

ふーかさん


インフルエンザ…考え方が合うかかりつけを見つけておく!

現在8歳になる娘が1歳に満たない頃にインフルエンザに感染。夜に高熱が出たため急いで救急病院へ。インフルエンザと診断されたため、タミフルを処方してくれると思いきや普通の風邪薬と熱冷まし。子供だからタミフルは念のため処方しないとのこと、しょうがなく風邪薬と熱冷ましで乗り切るつもりでしたが3日経っても高熱が収まらず、かかりつけの小児科へ。そこで先生にすぐにタミフルを飲ませてあげればこれほど苦しまなくて済んだのにと言われショックを受けました。
先生の考え方が違うのはしょうがないですが、救急のお医者さんは事務的な方が多いと聞いて、すぐにかかりつけの医師の診断を受けるべきだったと後悔しています。皆さんも1か所だけ受診するのではなくて納得がいかないのなら別の病院でも診察を受けるべきだと思います。

マチャマチャさん


中耳炎…定期的に耳鼻科で耳掃除

私の子どもは2歳ですが、4ヶ月おきに耳鼻科に行って耳掃除をしてもらっています。手洗いやうがいをして、風邪予防はしています(*^^*)
風邪を引いたかなと感じたときに、病院に行ったら「中耳炎」になっている。と言われました。
以前は綿棒で耳掃除をしていましたが、耳鼻科でとってもらうようにしました。
子どもの風邪と大人の風邪を一緒にしすぎて、もう少し様子を見ようと思いすぎたがために、悪化して中耳炎になってしまった後悔。予防と、早期受診の大切さを実感しました。。。

よっぴいさん


嘔吐下痢…子供の食べ残しには気をつける

保育園に行っているお兄ちゃん(当時1才6ヶ月)が嘔吐下痢をもらってきました。発症する前にお兄ちゃんの残したご飯をたべていたので、案の定私も嘔吐下痢になりました。
病気が発症するまでには、潜伏期間があるので油断していましたが、それ以降は子どものご飯は食べないようにしています。もったいないですが、なってからでは遅いので!

わさわさびさん


ノロウイルス…履いたらすぐに消毒!

子どもが0歳のころ、ノロウイルスにかかりましたが、初期で検査したようでノロウイルスが検出されませんでした。そのためノロとは思わずに普通の風邪として対応したら、一家全員ノロになりました。
子どもの入院には付き添いが必要なのに、私もノロに感染していたため付き添いができず、脱水症状の子供たちを入院させることができませんでした。自分も39度の熱の中、子どもたちの吐いた物の処理やおむつ替えが本当につらかったです。
それ以降、吐いたときはノロウイルスかもと思い、すぐに吐いたところを塩素消毒するようにしています。あれ以降、ノロにはなっていないですが、これからも下痢と吐く風邪には気を付けたいと思います。

わんわんさん